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・福祉用具貸与・販売

スタッフ紹介

スタッフ紹介

名前
資格 モットー
鈴木 廣美
 
福祉用具専門相談員
福祉住環境
コーディネーター2級
介護支援専門員
初めて用具を手にする方も多いかと思います。先ずは見て、触って、試して、使ってみるまでのアドバイス、アフターフォローまで付き添わせてください。
これがあるから安心と、そんな一言が頂けたら有難いです。
橋本 美和子
福祉用具専門相談員
福祉住環境
コーディネーター2級
介護福祉士
自宅で安心して暮らせるようにお手伝いしていきます。1つの用具があることで、今まであきらめていた事もできるかもしれません。そんなご提案をしていきたいと思います。
久保田 希
福祉用具専門相談員
介護福祉士
福祉用具を通じて利用者様の支えになりたいと思っています。安心してその方らしい生活が送れるようにお手伝いしていきます。

研修記録 2020~2021

床ずれ予防と見守り機器

リモートにて福祉用具勉強会に参加しました。
今回のテーマは「床ずれ予防と対策・見守り機器」
ベッド上で過ごす時間が長いとどうしても臀部を中心に体圧がかかってしまい、そこから床ずれに進行してしまいます。最近のマットレスでは自動で体圧を分散したり、除圧を行えるタイプのものが増えています。
床ずれ発生のしくみ~対策まで実例を見ながら学びました。在宅で過ごす方にとって就寝が安楽であることはとても重要です。今後の用具ご提案に活用したいと思います。

スライディングボード研修

ベッドから車いすに移乗する際に使う用具としてスライディングボードというものがあります。
イメージとしては薄型のまな板のようなものです。これをベッドと車いすに乗せることで臀部が滑りやすくなり、簡単に移動することができます。
身体を持ち上げて移す必要がないため、介助者の負担が軽減されます。また、ご本人もそのままの姿勢で楽に移動することができます。
実際に職員同士で体感し、利用者の方に紹介できるよう勉強しました。

国際福祉機器展 2019.9

今年は9月開催でした

毎年10月に行われていた国際福祉機器展ですが、今年は少し早めの9月に行われました。
会場も広くなり、車いすでの来場の方もスムーズに移動しやすくなっていた印象です。
今回は去年より多くの企業で電動車いすが展示されていました。よりコンパクトになった印象です。また、オリンピック開催も関係あるのか、スポーツ用の車いすなども多く見られました。

介護ベッドの歴史を感じて

楽匠シリーズを手掛けるパラマウントベッドではこれまでの介護ベッドが展示してありました。
利用者様にも介護者にもより使いやすいように改良されている過程がよくわかりました。最新のタイプは起き上がりの際に体への負担も軽減され、楽な姿勢で座位がとれるようになっています。
ベッド=寝るためのものだけでなく、日常生活を少しでも自立できるような手助けができるツールとして在宅で介護を受ける方には不可欠な用具になっていくのではないでしょうか。

利用者様のモニタリング

         福祉用具のご利用の方のところへ訪問し、ご様子を伺っています。
         歩行器を使用することで安全に移動を行うことができます。
         安心された笑顔が見られました。

徘徊探知機

有限会社ユピテル
〒188-0011 西東京市田無町3-3-7
                    海老沢第1ビル303
TEL.
  居宅支援:042-451-9132
  訪問介護:042-452-9323
  福祉用具:042-452-9228
FAX.  042-451-9140
事業所番号:
1375400205(介護保険)
1313900118(障害支援)
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