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・福祉用具貸与・販売

スタッフ紹介

スタッフ紹介

名前
資格 モットー
鈴木 廣美
 
福祉用具専門相談員
福祉住環境
コーディネーター2級
介護支援専門員
初めて用具を手にする方も多いかと思います。先ずは見て、触って、試して、使ってみるまでのアドバイス、アフターフォローまで付き添わせてください。
これがあるから安心と、そんな一言が頂けたら有難いです。
橋本 美和子
福祉用具専門相談員
福祉住環境
コーディネーター2級
介護福祉士
自宅で安心して暮らせるようにお手伝いしていきます。1つの用具があることで、今まであきらめていた事もできるかもしれません。そんなご提案をしていきたいと思います。

介護の日 イベント参加 2017.11.9

毎年11月に駅ビルアスタのセンターコートにて介護の日にちなんでイベントを行っています。
市内の福祉用具取扱業者が出向き、用具の紹介や説明を行います。
健康維持のための体操や、介護に関する講和など一日を通して介護を知ることができるイベントが行われています。
私たちも、受付のお手伝いに参加致しました。お天気にも恵まれ、たくさんの方の来場がありました。
まだまだお元気な方が今後の参考に、とお話を聞きにいらしてました。少しでも情報提供の場になれば、と思います。

研修記録

2018 国際福祉用具機器展  2018.10.11

今年も国際福祉機器展に行ってきました。
車イス、特に電動タイプが多く紹介されていた印象です。電動タイプもずいぶん小さくなり、小回りも利きます。今後、外出の補助として選択肢の一つになってくるかもしれません。
また、車いす用のマットも様々なタイプが紹介されており、利用者様のニーズに合わせてご紹介できるものが増えそうです。

在宅における褥瘡予防について  2017.10.11

杏林大学医学部付属病院の皮膚・排泄ケア認定看護師の平山先生の講義を受けてきました。在宅で最期まで過ごしたいとご希望される方にとって、ベッド上で過ごす時間はどうしても長くなります。そうなると避けて通れないのは褥瘡をいかに予防するか、という事です。特に骨の出ている仙骨や踵部分、肩などに限らず、就寝姿勢によっては耳や頭部にも出来ることがあります。体圧をいかに分散させ、低減させるかが重要になってきます。体圧は身体の重さとそれを支える面積に関係します。身体とマットレスが接触する部分を増やし、身体の重さをしっかりとあずけられる場所を確保することで、褥瘡のリスクを減らすことができます。
同じ姿勢でいることでリスクは大いに高まります。基本的には2時間を超えない範囲、適切な体圧分散寝具使用可でも4時間ごとの体位交換が必要です。また、クッションなどを身体の下に挟むことでも、接触部分を緩和することができます。こういった用具を上手に使用しながら、ベッド上で過ごす時間が長くても安楽に過ごせるよう今日学んだことも生かしながらご提案していきたいと思います。

2017国際福祉機器展  2017.9.27

国際福祉機器展に行ってきました。こちらは毎年秋に東京ビッグサイトにて開催されます。530社が世界の最新福祉機器を展示してある機器展です。
その年ごとに出展している機器も変わってきてますが、今年は介護用ロボットや、電動車いすなどが多く展示されていたような印象です。とにかく広く、たくさんの機器が出展されているので、全部を回ることはできませんでした。
床ずれ予防のマットレスも、これまでより種類が豊富になっており、ベッド上で過ごす時間が長い方もすこしでも快適に過ごせるようになっていけたら良いなぁと思います。
これから商品化されるものや、レンタルが開始されるものも数多くありました。福祉用具の部門もどんどん進化しています。在宅で過ごす皆様のお手伝いができるよう私たちも新しいものを勉強していきます。

ポールウォーキング体験  2017.9.22

フランスベッド(株)リハテックショップ新宿店にてポールウォーキングの体験を行ってきました。
ポールウォーキングとは、その名の通り2本のポールを使い歩行することです。ポールを使った歩行は効果や効能が期待され、リハビリなどにも取り入れられています。
その効果とは・・・
2本のポールを持つことで、支持基底面が4点になり、バランスが向上し、転倒を予防することができます。また、膝や腰への負担(衝撃)も軽減されます。
また、歩幅が広くなることで、認知症予防にもなるということです。
実際やってみると、背筋が伸びているのが良くわかります。つい前傾姿勢になってしまいがちですが、背筋が伸びることで、正しい姿勢で歩くことができます。
正しい姿勢でのウォーキングは運動不足解消や体力保持にも役立ちそうです。
 

シルバー新報主催のセミナー  2016.05.24

介護保険の福祉用具の在り方が様々な方向から検討され、大きな変化の兆しを感じる中で、シルバー新聞の堀田編集員のセミナーを伺いに行きました。
一部の福祉用具利用者も軽度者自費負担の範囲に組み込まれていく動きの中、進化する用具を見るにつけ、これを使うことで自立支援に繋げることの出来る利用者様が目に浮かび、介護保険における福祉用具貸与の意義を感じずにはいられない私たちです。

利用者様のモニタリング

         福祉用具のご利用の方のところへ訪問し、ご様子を伺っています。
         歩行器を使用することで安全に移動を行うことができます。
         安心された笑顔が見られました。

徘徊探知機

はっぴーれんたる VOL.07

表紙(2016-10-01・2363KB)

歩行器&杖(2016-10-01・6346KB)

手すり(2016-10-01・4156KB)

車いす付属品(2016-10-01・2106KB)

スロープ(2016-10-01・1370KB)

床ずれ予防用具(2016-10-01・2971KB)

体位変換器(2016-10-01・2163KB)

徘徊センサー(2016-10-01・1121KB)

リフト(2016-10-01・4156KB)

介護保険対象外(2016-10-01・961KB)

TAISコード(2016-10-01・5959KB)

有限会社ユピテル
〒188-0011 西東京市田無町3-3-7
                    海老沢第1ビル303
TEL.
  居宅支援:042-451-9132
  訪問介護:042-452-9323
  福祉用具:042-452-9228
FAX.  042-451-9140
事業所番号:
1375400205(介護保険)
1313900118(障害支援)
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