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ぱーとなーの集い

2021.10 福祉用具の基礎知識と災害時の備え

音声入力にてリモコン操作と同じように動かせるベッド。
ナースコールのように接続した携帯電話に呼び出しをすることも可能

~JINRIKI~
車いすにと取り付け、人力車のように使用することで、段差越えや階段でも動かせるようになる。災害時には特に有効。
福祉用具の基礎知識として、レンタル品の種類や単位数・購入品の種類などを紹介。身体の状態に合わせて用具も選んでいく。
エアマットのオスカーはベッド上で過ごす時間が長い方に使っていただくことが多い。
パネル上での操作になるため使いかたを紹介。
マットレスの種類と選定基準について。
身体の状態に合わせ、現在よく使われているマットレスを紹介。
日本橋にある分身ロボットカフェオリヒメの紹介。
障害を持っている方が遠方の自宅からカフェのスタッフとして働いている。実際に行って見た様子を動画で。

2021.9 アセスメントとケアプランについて~科学的介護の実践~

科学的介護が介護現場に与える影響
 ①利用者が適切な介護方法を選択できる
 ②自立支援・重度化防止に役立つ
 ③介護職や事業所の質が向上する
グループワーク   
 訪問介護でのデータ(根拠)の共有とは?
 ケアの中で思いつくことを話し合ってみよう!
    日々の積み重ねがデーター 
                                                         支援は制度や施策だけでは立ち行かない
介護分野のICT化は、まだまだ進んでいないのが現状です。 介護は数値的な評価をすることが難しいですが、科学的介護情報システム(LIFE)の導入をきっかけに、科学的にデータ分析しした指標もケアの根拠として活用できるようになったら、介護はより良くなっていくのではないでしょうか。

2021.8 防災研修会「大規模地震時に福祉従事者に求められること」

講義のあとは、チャットで質疑応答の時間。
事前に配布された資料を手に、皆がzoomで参加。

2021.7 難病ALSについて

難病ALSについて学ぶ
当事業所では、平成24年からALSの利用者様と関わりを持ち、現在3名の方のケアを行っています。
今回、ALSの利用者様に対するサービスの質の向上とALSの利用者様のケアが可能な職員の拡充を目的に
研修を実施しました。
リモートで資料や動画を共有しながら研修を進めました。
途中で質問も受けながら、皆で学んでいきます。
実際にALSの利用者様に関わっているヘルパーからも話を聞きました。

利用者様との外出時の様子

2021.6 「楽しく食べて健康に」

「栄養」と「日常生活」は切り離せないものです。今回は「訪問での食支援について」管理栄養士の小形 美乃 先生のお話を伺いました。 利用者様の栄養状態を見逃さないための気づきや、連携の大切さを改めて実感しました。
東郷医院 訪問管理栄養士     
小形 美乃 先生    
ご経験してこられた施設や職場 : 障害者施設・デイサービス・
ホームヘルパー・委託給食会社・訪問歯科・摂食外来

見た目も楽しく美味しい

姿勢や用具の大切さ

質疑応答

有限会社ユピテル
〒188-0011 西東京市田無町3-3-7
  海老沢第1ビル303
TEL.
居宅支援:042-451-9132
訪問介護:042-452-9323
福祉用具:042-452-9228
FAX. 042-451-9140
事業所番号:
1375400205(介護保険)
1313900118(障害支援)
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